時計店
シンガポールは高級ブティックや時計店が数多く有ります。モリサン様にも言われていましたから、なるべく時計やさんが有ると覗いて見ました。
価格は全店見えないように時計が展示して有るので、意を決して入店、結構がんがん接客されるので苦手なのですが、ブライトリングの事等リサーチしてみようかなと、時間が無いながらも、演技力で色々接客とかされて見ました。
この写真は日本にもお店があるシンガポールに本拠地が有るお店、高島屋店に入ってみました。
赤エボを見たいと、既に白エボをしている私ですので、知人が・・・・なんて・・・
在庫が無く、全体の本数も各ブランド20点位づつですから、少ない感じですがシンガポール内にも多数支店を持っていますので、すかさずチェックしてくれて、「1時間半で持ってこれると」旅行者にとってはこの時間は微妙だなと思いました。
エボの価格で日本よりは高かったです。日本と同じマニュアルが有って、かたちは違いますがセールスブックみたいなものを開いて説明してくれました。(価格の事がメインでした・・・)店内の撮影はNGでしたので外から・・・


時計店2
こちらはホテル近くのショッピングモール内の時計屋さん。ブライトリングの取り扱いが無かったです。今回感じたのはロレックスのコーナーや単独店舗が前より増えた気がしました。世界的な流れなのでしょうか?
パテックフィリップなども日本よりは高いなと思いましたが、サンダルはいてましたから詳しくは聞きませんでした。

それにしても高級といわれる時計店が、淡路島と同じ広さの国の中に何店舗有るのでしょうか?それは高級ブランドのショップにも言えますよね・・・地震と台風が無い国と言い切っていましたが、高層ビル群がどんどん増えていますから、すごいなと思いました。時計店は仕事柄覗いてみようと思いますが、高級ブランドショップにはご縁が無いので・・・やっぱりのんびり過ごして美味しい物食べてって言うのは大正解でした。欧米の方たちのように何週間もお休みする事は勿論日本人なら有り得ませんが、たとえ5日間でもお休みできて良かったです。